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4~10歳向けのオススメ通信教育、ワンダーボックスについて

ワンダーボックス幼児向け通信教育

私が京都大学で多くの学生を見ていて思ったのは、「優秀な学生は才能で難関大学に合格しているわけでは無いんだな」という事でした。

彼等の話をよくよく聞いてみると、京大生達が頭脳が良くなった、もしくはテストでいい点が取れるようになった理由は全て、彼らの親にあるような気がしたのです。


というのも京大生の中に、一人で勝手に勉強を始めて、一人で勝手に賢くなって大学にやってきたという学生は一人もいません。

例えば有名私立校から京大にやってきた学生は、当然小学生の頃親が中学受験をさせたことがそれに繋がっていますし、他の学生も必ず、親に言われて勉強したからこそ京大に入ることが出来ただけなのです。

それも、京大に子供を入れるような親は必ず早い段階で手を打っています。

つまり、未来を見据えた幼児教育を必ず行っているのです。

幼児向け通信教育、ワンダーボックス

今回は、そんな幼児教育をサポートするための通信教材として、ワンダーボックスという教材をご紹介します。


ワンダーボックスは2020年4月にスタートした、最新の幼児向け通信教育です。

4~10歳の子供が対象で、家庭で使用しているスマートフォンやタブレットのアプリと実際に送られてくるキットを使って学習を行います。

ワンダーボックスはSTEAM教育を中心に作られており、プログラミングやパズルなどを使って、子供の好奇心を引き出し、思考力を高める事を目的とした教材となっています。

STEAM教育とは?

STEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(ものづくり)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の5つの単語の頭文字を取った言葉で、
STEAM教育とは現実の問題を解決に導く力や今までにないものを創造する力を育むことを方針とした教育の事。


ワンダーボックスは、教材のプロや幼児教育のプロなど、あらゆる専門家が5年以上の研究の成果を活かして作られており、「幼少期の子どもたちに本当な必要な教育とは何か」という事が考え抜かれています。

ワンダーボックスの料金

ワンダーボックスの料金は、月4200円(税込)となっており、支払いは各種クレジットカードに対応しています。

ただし、6か月一括払いの場合は月4000円、12か月一括払いの場合は月3700円と安くなります。

申し込んだその日からアプリは利用することが出来、キットはその月の月末に届きます。

例えば7月26日に申し込むと、アプリは26日から利用することができ、キットは8月までに届きます。

ワンダーボックス

ワンダーボックスがオススメである理由

教育というのは結果が出るのが、10年後、20年後であるため、「どれが正しい」「どうすれば効果がある」という事は非常に分かりにくいものです。

そんな中、ワンダーボックスは専門家によるしっかりとした研究を元に作られているため、幼児教育として、将来の子供の思考力や解決力を養うのに効果がある可能性が非常に高いところがポイントです。

子供の将来や未来の為を思えば、幼児教育にかかるコストは非常に安いものだと私は思います。

ワンダーボックスはお子さんの能力を大きく高め、将来社会で生きていくために一番必要な力を養ってくれる教材です。

お子さんの将来のためにもぜひ、ワンダーボックスをおすすめします。

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